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デイトレード戦略

■だいまんの今日のウラ読み戦略■
daimanfx.com

2020年08月11日(火)07:00

【今日の一言】
 夏休みムードのはずだか

【昨晩の海外】
 昨晩の海外市場は、主だった材料のない中、米長期金利や株価を睨んで、総じてユーロ売りが目立つ形となった。
 NYダウは、トランプ大統領が、週末失業給付などの経済対策に関する大統領令に証署名したことを好感して370ドル高までじり高となったが、ナスダック指数が売りに押され、リスクオンの動きは広がっていない。また、ムニューシン財務長官は「米民主党の主張が合理的であれば、トランプ政権と議会は今週中にも追加の新型コロナウイルス経済対策で合意できる」との見解を示したが、影響は限定された。
 ドル円は106.20まで反発後106.71まで売りに押され、ユーロドルは1.1736まで下落、ポンドドルは、対ユーロでの買いで1.3020から1.3104まで一時反発し、ユーロポンドは0.8978まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円は124.34まで下落、ポンド円は138.11から138.65、オージー円は76.03から75.70、NZD円は70.00から69.71で上下、カナダ円は79.40まで反発した。

【本日の材料】
07:45 (NZ) 7月Eカード小売業販売高 [前年比] (前回8%)
07:45 (NZ) 7月Eカード小売業販売高 [前月比] (前回16.3%)
08:01 (英) 7月英BRC小売売上高調査 [前年同月比] (前回10.9%)
08:50 (日) 6月経常収支・季調前 (前回1兆1768億円 予想1100億円)
08:50 (日) 6月経常収支・季調済 (前回8211億円 予想1兆8億円)
08:50 (日) 6月貿易収支 (前回-5568億円 予想-1100億円)
09:00 (シンガーポール) 第2四半期GDP・確定値 [前期比年率] (前回-41.2% 予想-43.0%)
10:30 (豪) 7月NAB企業景況感指数 (前回-7)
10:30 (豪) 7月NAB企業信頼感指数 (前回1)
14:00 (日) 7月景気ウオッチャー調査-現状判断DI (前回38.8 予想40.0)
14:00 (日) 7月景気ウオッチャー調査-先行き判断DI (前回44.0 予想44.0)
14:00 (スウェーデン) 7月登録失業率 (前回9%)
16:00 (ハンガリー) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回2.9%)
16:00 (ハンガリー) 7月消費者物価指数・コア指数 [前年比] (前回4%)
17:30 (英) 7月失業保険申請件数 (前回-2.81万件 予想1.00万件)
17:30 (英) 7月失業率 (前回7.3%)
17:30 (英) 6月ILO方式失業率 (前回3.9% 予想4.2%)
17:30 (英) 6月就業者数増減 (前回-126千人)
17:30 (英) 6月平均賃金・除ボーナス (前回0.7%)
18:00 (独) 8月ZEW景況感調査 (前回59.3 予想55.0)
18:00 (独) 8月ZEW景況感調査・現況指数 (前回-80.9)
18:00 (ユーロ圏) 8月ZEW景況感調査 (前回59.6)
18:30 (南ア) 第2四半期失業率 (前回30.1%)
18:30 (南ア) 第2四半期失業者数 (前回7.1百万人)
19:00 (米) 7月NFIB中小企業楽観度指数 (前回100.6)
20:00 (南ア) 6月製造業生産 [前年比] (前回-49.4%)
20:00 (南ア) 6月製造業生産 [前月比] (前回-44.3%)
20:00 (メキシコ) 6月鉱工業生産 [前月比] (前回-1.8% 予想17.1%)
21:00 (インド) 6月鉱工業生産 [前年同月比] (前回-21.5% 予想-20.0%)
21:15 (加) 7月年間住宅着工件数 (前回21.17万件 予想21.00万件)
21:30 (米) 7月卸売物価指数 [前月比] (前回-0.2% 予想0.3%)
21:30 (米) 7月卸売物価指数 [前年同月比] (前回-0.8% 予想-0.7%)
21:30 (米) 7月卸売物価指数・コア指数 [前月比] (前回-0.3% 予想0.1%)
21:30 (米) 7月卸売物価指数・コア指数 [前年同月比] (前回0.1% 予想0.0%)
21:55 (米) レッドブック大規模小売店売上高 [前年比] (前回-7.1%)
21:55 (米) レッドブック大規模小売店売上高 [前月比] (前回1.1%)
01:00 (ロシア) 第2四半期GDP・速報値 [前年比] (前回1.6% 予想-9.6%)
01:00 (米) デイリー・サンフランシスコ連銀総裁講演
02:00 (米) 3年物国債入札(480億ドル)
NZ議会解散
本邦企業決算:石油資源開発、森永製菓、大戸屋、マツモトキヨシ、セイコー、楽天、日本製鋼所、ノーリツ、東京製綱、荏原、堀場製作所、IHI、ライフネット生命保険、安楽亭、ワークマン、住友不動産、NTT、GMOインターネット
高島暦:「戻り売り方針の日」

【注目ポイント&今日のウラ読み】
 昨晩は、主だった材料のない中、米長期金利や株価を睨んで、揉み合い気味の相場展開も、総じてドルが堅調な展開となりました。
 堅調な株価にも、リスクオンの動きが強まっていませんが、既に本格的な夏休みムードが出ているようです。 本日も新型コロナウイルスの感染状況、ワクチンに関する新たな報道、米中の軋轢などの突発的なニュースや株価の反応などに注目して対応する必要がありますが、揉み合いから逸脱するようなことは、ないのかもしれません。 
経済指標としては、日本の6月国際収支と7月景気ウオッチャー調査、豪州の7月NAB企業景況感指数・企業信頼感指数、英国の7月雇用統計、ドイツとユーロ圏の8月ZEW景況感調査、南アの第2四半期雇用統計と月製造業生産、カナダの7月住宅着工件数、米国では、7月NFIB中小企業楽観度指数と卸売物価指数が発表されます。
 経済指標に対する相場の反応が限定される状況が続いていますが、本日の英国とユーロ圏の指標の結果には注意しましょう。 ドル相場の軟調が続いていますが、弱い結果見えた場合に、ドルに買い戻しが続くのか注目しましょう。 

【高島暦&アストロ】
高島暦:「戻り売り方針の日」

 総じて揉み合い気味の展開を前提にすると、反発している株価、通貨は、戻り売りから入ってみる形も、下落が限定されるなら買い戻しながらが良さそう。

【本日の戦略】
(注意点=相場の見通しは、基本的にデイ・トレードの範囲ですが、中長期的な見解の場合、必ず「中長期的な見方」と明示して表記します。 ストップ・レベルは、基本的にチャート・レベルで決定していますが、非常に狭いレベルで決定していることや、各社スプレッドが異なること、更に騙しを考慮するなら、このレートから5-10ポイント離したレベルで、設定することをお勧めします。 また、エントリー・ポイントは理想的なレベルで掲載しますが、届かないケースでは、ストップ・レベルを見合いに、「アト・ザ・ベスト=ご自身で判断した最良ポイント」で臨んでください。)
戦略に関する参考リンク: http://www.savetheyen.com/kaisetsu.html

ドル円 (予想レンジ=105.60-106.60)
(基本戦略:逆張り)
下値を104.15-20で維持して、一時106.45-50まで反発も更なる展開とならず、上値は105.95-05、106.05-15が抑えると弱い。106.15-25を超えて106.25-35、106.45-50を超えて、106.55-65、106.65-75、106.75-85、106.90-00、107.05-15と売りが出易い。107.20-30を超えて107.35-45や107.45-55の上抜けから107.55-65、107.65-75が視野となる。一方下値は105.75-85の維持では強いが、105.65-75を割れると105.55-60、105.45-50、105.35-40が視野となるが維持では良いが、105.25-35を割れると105.10-20、104.95-05、104.85-90、104.65-70が視野となるが、買いが入り易いが、104.55-60を割れると104.45-55、104.35-45、104.25-35が視野となる。(予想時レート:105.96 予想時間 05:58)

ユーロドル :(予想レンジ=1.1700-1.1800)
(基本戦略:戻り売り)
下値を1.1165-70で維持して、1.1915-20まで反発も更なる展開とならず、上値は、1.1755-65.1.1765-75が抑えると弱い。1.1785-95や1.1795-05を終えて1.1830-40、1.1845-55を超えて、1.1855-65、1.1865-75、1.1875-85が視野となるが抑えると弱い。1.1885-95を超えて1.1895-05、1.1915-20を超えて1.1925-35が視野となる。一方下値は1.1735-40の維持では良いが、1.1715-25を維持出来ずに、1.1695-00や1.1675-85を割れると1.1650-60、1.1635-45、1.1605-15、1.1595-00が視野となるが維持では堅調も、1.1575-85を割れると1.1545-55が視野となるが維持では更に突っ込み売りは出来ないが、1.1535-45を割れると1.1515-25、1.1505-10を割れると1.1490-00、1.1475-85を割れると1.1465-75、1.1450-60が視野となる。(予想時レート:1.1741 予想時間 06:10)

ポンドドル:(予想レンジ=1.2950-1.3150)
(基本戦略:逆張り)
下値を1.2245-55で維持して、1.3185-90まで反発も更なる展開とならず、上値は1.3085-95が抑えると弱い。1.3105-15を超えて1.3130-40、1.3145-55、1.3170-80が視野となるが、抑えると上値追い出来ない。1.3185-90の上抜けから1.3195-05や1.3205-15を超えて、1.3225-35、1.3250-60が視野となる。一方下値は、1.3055-65、1.3045-50、1.3025-35の維持では良いが、1.3005-20や1.2975-85を割れると1.2945-55、1.2925-40、1.1905-15を割れると1.2895-00、1.2870-80が視野となるが維持では堅調も1.2855-65や1.2835-50を割れると1.2825-30、1.2805-10を割れると1.2785-95、1.2775-80を割れると1.2755-65、1.2745-55、1.2720-30が視野となる。(予想時レート:1.3065 予想時間:06:18)


今日の見通しと戦略

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デイトレード戦略

■だいまんの今日のウラ読み戦略■
daimanfx.com

2020年08月10日(月)08:00

【今日の一言】
 揉み合いが前提だが、ドルに巻き戻しも

【昨晩の海外】
金曜日の海外市場は、良好な米7月雇用統計、クドローNEC委員長が、新型コロナウイルス追加経済対策を巡る米与野党協議が難航していることを示唆したこと、トランプ政権が香港政府トップらに制裁を科すと発表したことなどもリスク回避のドル買いを支えた。7月非農業部門雇用者数は、176.3万人増と市場予想の158万人増を上回り、失業率は10.2%と予想の10.5%を下回った。
 尚、追加経済対策の与野党協議は物別れに終わったが、ムニューシン財務長官は、「トランプ大統領に追加経済対策での大統領令を提言する」と述べたことが、株価もプラス圏に持ち上げた。NYダウは、163ドル安から69ドル高で引けた。
 ドル円は、104.48から106.05まで反発、ユーロドルは、大手邦銀が「短期的なユーロドルのショートを推奨する」リポートを発表したこともあって1.1755まで売りに押され、ポンドドルは1.3010まで一時下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円は、125.10から124.46、ポンド円が137.85まで下落、オージー円が75.74、NZD円は69.85まで値を下げ、カナダ円は、カナダ7月雇用統計が予想より改善を見せたことで79.33から79.04で上下した。

【本日の材料】
東京市場休場(山の日)、シンガーポール市場休場(独立記念日)、ヨハネスブルク市場休場(女性の日)
10:00 (NZ) 8月NBNZ企業信頼感 (前回-29.8(-31.8))
10:30 (中) 7月消費者物価指数 [前年同月比] (前回2.5% 予想2.6%)
10:30 (中) 7月生産者物価指数 [前年同月比] (前回-3.0% 予想-2.5%)
未 定 (中) 7月マネーサプライM2 [前年比] (前回11.1%)
未 定 (中) 7月人民元建て新規融資 (前回18100億人民元)
未 定 (中) 7月人民元建て融資残高 [前年比] (前回13.2%)
未 定 (中) 7月社会融資総量 (前回34342億人民元)
14:45 (スイス) 7月失業率 (前回3.2% 予想3.2%)
15:00 (ノルウェー) 7月消費者物価指数 [前月比] (前回0.2% 予想0.5%)
15:00 (ノルウェー) 7月消費者物価指数 [前年同月比] (前回1.4% 予想1.2%)
16:00 (トルコ) 5月失業率 (前回12.8%)
19:00 (加) 7月景気先行指数 [前月比] (前回0.95%)
20:00 (メキシコ) 6月鉱工業生産 [前年比] (前回-30.7%)
20:00 (メキシコ) 6月鉱工業生産 [前月比] (前回-1.8%)
21:15 (加) 7月住宅着工件数 (前回21.17万件 予想20.06万件)
23:00 (米) 6月JOLTS求人件数 (前回5.397百万 人)
23:00 (米) 7月雇用傾向指数 (前回49)
23:30 (トルコ) 7月財政省現金残高 (前回-267.6億トルコリラ)
米企業決算:マリオット

【注目ポイント&今日のウラ読み】
金曜日の市場は、良好な米7月雇用統計、新型コロナウイルス追加経済対策を巡る米与野党協議が決裂したことなどから、ドル買いが優勢となりました。ただ、トランプ大統領が、7月に失効した失業給付金の上乗せ措置を大統領で復活させるとの見通しなどが株価を支えました。
週末8日、実際にトランプ大統領は、失業保険給付の上乗せ措置、年収10万ドル以下を対象にした給与税の徴収停止、連邦機関が財政支援する賃貸住宅からの立ち退き猶予、連邦政府が融資する学生ローンの利払い免除延長などの大統領令に署名しました。 ただ失業保険給付の上乗せ措置は、従来よりも200ドル少ない週400ドルであること、また、憲法上連邦政府の支出は議会に権限があるため、一部の対策は法的な問題に直面する可能性があると指摘されています。株面では、事前に期待感で上昇していることもあって、こういった面が相場に悪影響与えるなら注意しましょう。 
 経済指標としては、NZ8月NBNZ企業信頼感、中国の7月消費者・生産者物価指数、7月マネーサプライや人民元建て新規融資、カナダでは、7月景気先行指数と住宅着工件数、米国では、6月JOLTS求人件数と7月雇用傾向指数などが公表されます。 
 引き続き経済指標に対する相場の反応は鈍っていますが、中国の7月消費者・生産者物価指数などは良好な結果が、中国の経済回復を示すのか注目されますが、物価指数の影響は少ないでしょう。また、米国の雇用関係の指数は、普段あまり注目されませんが、週末の米7月非農業部門雇用者数は、176.3万人増と市場予想を上回りましたが、事前に発表された7月ADP全米雇用報告で、+40万人増と大幅に悪かったことで、この信憑性に疑問が残るところです。今日の雇用指数が、サプライズ的な弱い結果となった場合、失望の動きが広がり易いことは、留意しておきましょう。 
 その他、本日は本邦の休場で、アジア時間は動きが鈍くなります。ただ、こういったときは、サプライズな材料が出ると相場荒れること、新型コロナウイルスの感染状況、ワクチンに関する新たな報道、米中の軋轢などの突発的なニュースや株価の反応にも注意して対応しましょう。 

【高島暦&アストロ】
 なし

【本日の戦略】
(注意点=相場の見通しは、基本的にデイ・トレードの範囲ですが、中長期的な見解の場合、必ず「中長期的な見方」と明示して表記します。 ストップ・レベルは、基本的にチャート・レベルで決定していますが、非常に狭いレベルで決定していることや、各社スプレッドが異なること、更に騙しを考慮するなら、このレートから5-10ポイント離したレベルで、設定することをお勧めします。 また、エントリー・ポイントは理想的なレベルで掲載しますが、届かないケースでは、ストップ・レベルを見合いに、「アト・ザ・ベスト=ご自身で判断した最良ポイント」で臨んでください。)
戦略に関する参考リンク: http://www.savetheyen.com/kaisetsu.html

ドル円 (予想レンジ=105.50-106.30)
(基本戦略:逆張り)
下値を104.15-20で維持して、一時106.45-50まで反発も更なる展開とならず、上値は106.05-10を超えて、106.15-25、106.25-35、106.45-50を超えて、106.55-65、106.65-75、106.75-85、106.90-00、107.05-15と売りが出易い。107.20-30を超えて107.35-45や107.45-55の上抜けから107.55-65、107.65-75が視野となる。一方下値は105.75-80、105.55-60、105.45-50、105.35-40の維持では良いが、105.25-35を割れると105.10-20、104.95-05、104.85-90、104.65-70が視野となるが、買いが入り易いが、104.55-60を割れると104.45-55、104.35-45、104.25-35が視野となるが、維持では更に突っ込み売りは出来ないが、104.15-20を割れると103.95-05、103.85-90、103.45-55、103.35-40、103.15-25が順次視野となる。(予想時レート:105.91 予想時間 06:40)

ユーロドル :(予想レンジ=1.1750-1.1850)
(基本戦略:逆張り)
下値を1.1165-70で維持して、1.1915-20まで反発も更なる展開とならず、上値は、1.1795-05、1.1830-40が抑えると弱い。1.1845-55を超えて、1.1855-65、1.1865-75、1.1875-85が視野となるが抑えると弱い。1.1885-95を超えて1.1895-05、1.1915-20を超えて1.1925-35が視野となるが売りが出易い。1.1935-45や1.1945-50を超えて、1.1960-70が視野となる。一方下値は、1.1765-70の維持では良いが、1.1755-60を割れると1.1745-55、1.1735-40が視野となるが維持では堅調も1.1715-25を維持出来ずに、1.1695-00や1.1675-85を割れると1.1650-60、1.1635-45、1.1605-15、1.1595-00が視野となるが維持では堅調も、1.1575-85を割れると1.1545-55が視野となる。(予想時レート:1.1787 予想時間 06:51)

ポンドドル:(予想レンジ=1.2950-1.3150)
(基本戦略:逆張り)
下値を1.2245-55で維持して、1.3185-90まで反発も更なる展開とならず、上値は1.3055-65が抑えると弱い。超えて1.3095-05、1.3105-15、1.3130-40、1.3145-55、1.3170-80が視野となるが、抑えると上値追い出来ない。1.3185-90の上抜けから1.3195-05や1.3205-15を超えて、1.3225-35、1.3250-60が視野となる。一方下値は、1.3035-40の維持では良いが、1.3005-15や1.2975-85を割れると1.2945-55、1.2925-40、1.1905-15を割れると1.2895-00、1.2870-80が視野となるが維持では堅調も1.2855-65や1.2835-50を割れると1.2825-30、1.2805-10を割れると1.2785-95、1.2775-80を割れると1.2755-65、1.2745-55、1.2720-30が視野となる。(予想時レート:1.3056 予想時間:07:02)

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プロフィール

Author:daimanfx
文一雄【通称:だいまん】
1957年生まれ。青山学院大学英米文学科卒。アジア系外銀にて、外国為替の貿易事務、マネー、債券、為替ディーラーを歴任。 ディーリング及び決済関連業務に精通。 2002年の資金部次長時代に、20年間勤務した同銀行を退職。 銀行在籍時より運営していた外国為替予想サイト「円を救え」(http://www.savetheyen.com)をベースに、 個人のFX取引の拡大を支援するために、相場予想及び、為替取引の個人向け実地教育を中心とした㈱FXSCを設立。 2004年より、外国為替をメイン・テーマとしたインターネット・ラジオ「だいまんの為替で大儲け?!」(http://www.forexradio.net)を開始。 著書に「外貨建て投資入門&実践ガイド」(エム・ケイ・ニュース社)、及び「あなたのお金を10倍にする外貨投資術」(フォレスト出版)がある。

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